時代は、撥水から超親水へ
― C3(シースリー)誕生 ―
私どもでは、「ガラスを塗装する」という新しい考えで、コーティングシステムを提案します。従来、コーティングといえば撥水性が主流でした。撥水効果を発揮する油成分は、水ははじくが、当然油になじみやすい性質を持っています。つまり汚れが付着しやすい静電気を帯びやすいため、他の汚れを吸い寄せてしまい、結果的にボディを汚してしまいます。そこで注目されたのが、親水効果に優れるガラスを利用している点が画期的です。親水性のため、付着する汚れは水性がほとんどで、油性の汚れは寄せ付けにくく、光触媒の効果により、水がかかると自己洗浄機能により有機汚れを分解し、除去してくれます。
この機能を利用した高硬度のガラス皮膜が、まさに“クリスタル”のような艶やかな光沢を生み、あなたの愛車を半永久的に守り続けます。
この機能を利用した高硬度のガラス皮膜が、まさに“クリスタル”のような艶やかな光沢を生み、あなたの愛車を半永久的に守り続けます。
撥水と親水の違い
■撥水性

■C3(シースリー)親水性




